モード切替しなくっちゃ、音の構成考え中

そろそろモードを切り替えなくちゃ。ヒーリング楽器での活動をしているのですが、最近は弦楽器のライアーを使うことが多い日々でした。でも今週末はもう一つのメイン楽器、シンギングボウルを使ってヨガ&ボウルのイベントがあります。コラボ企画で定員も埋まったため後はその日を待つばかりの状態ですが、やはり音は鳴らしておかなくてはなぁと思っています。プチ体験会は何度かやったことがあるのですが、こういう形のコラボは初めてですしちょっと緊張してしまいます。ただヨガの時間の終わりに鳴らし始めて、ボウルの体験会みたいな流れなのであまり考えることもないかなとも思います。せっかくなので、ボウル以外にも持っている楽器を少し鳴らそうとも思います。トーンチャイムという楽器なのですが、ヨガの終わりに鳴らし始めて、あとはボウルにしようかな。あまりごちゃ混ぜにするのも聞きにくいと思うんですよね。シンプルに音を味わってもらうにはある程度の余韻も必要ですし、合図的にティンシャを鳴らして、トーンチャイムで音がぽつぽつなり始め、ドーンとボウルへ移行という流れにしようと思います。ひと通り終わったらまたトーンチャイムに戻り、最後はティンシャで締めれば形が付くかな。ボウルを体に乗せての体験は一区切りついてからにすればいいかな。その辺りはまた考えておかなくっちゃ。